ブリラミコ®メーカー公式サイト
BRILLAMICO公式サイト/ブランドヒストリー

遊びの時間を刻む時計「BRILLAMICO」

BRILLAMICOとは、イタリア語の「briller(輝く)」と「amico(友)」を合わせた造語で生み出されたブランドネーム。あなたの時間に寄り添い、大切な方と過ごすひとときをさらに輝きの時間へと昇華致します。

洗練された装いに上質な輝きが詰め込まれたデザイン。フェイスはもちろんリューズやベゼルなど、いたるところにスワロフスキーをちりばめ、存在感を発揮しながらもスタイリッシュな装いに仕上げています。

BRILLAMICOの代表的なデザインである「LILY」「NUMBER」の各シリーズにおける、フェイス部分の2層に重なったクロスは動きに反応して回転し、腕元を個性的に彩ります。

「BRILLAMICO」は、「驚愕」「興奮」「好奇心」「不思議」「幸福」「憧憬」「期待」という7つ感情を刺激するデザインを意識しています。デザインへの拘りと、豊かな想像力は群を抜き、「BRILLAMICO」の独創的なムーブメントは唯一無二の存在感を発しています。
このムーブメントはブランド発祥の地である日本で生まれた機械的な仕組み「カラクリ」にも通じています。ユーザーの7つの感情を刺激するこのこだわりこそが、「BRILLAMICO」というブランドを象徴しており、機能だけの時計ではなくアクセサリーとしてもどこにも属さないデザインが「BRILLAMICO」のアイテムなのです。

今後も「BRILLAMICO」は洗練されたデザインと感情を刺激するギミックの見事なコラボレーションを展開していきます。「BRILLAMICO」にご期待下さい。

BRILLAMICO創業者

山口 友敬(ヤマグチ トモユキ)
1985年10月1日 大阪市中央区生まれ
創業者(ブランド最高責任者)

江戸時代(文化3年)に大阪で創流された日本舞踊山村流の家に生まれる。「山村流は、数ある流派の中で最も古い流儀であり、三世中村歌右衛門に歌舞伎の振付師としての才能を認められた山村友五郎を流祖として始まりました。この為歌舞伎や文楽にも多くの振りが残っております。大阪という土地柄、当時の交流の場であった酒宴席の座敷には舞が欠かせぬものであり、埃を立てぬ様、一畳の空間さえあれば舞えることが出来るように配慮されてきたことが舞台芸術の「踊り」と「舞」の違う点といえます。」
稽古始め(3歳) 初舞台(5歳) 名取襲名御披露目(12歳)